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エロが過ぎる風俗!
Hな時間、もろもろすっとばして身近に手に入るスケベな時間。それこそが風俗でこそかなうマジックアワー。
男女が裸で語り合い愛しあう、ナマでライブなコミュニケーションの時間。
本来は手間ひまかけてようやく緊張や恥じらいとかの難しい糸をほどいてゆく…
それが、ここだけでは、せめて今の時間だけは、お互いに「直接的にスケベでイイ!」
お互いが本性むきだし本音まるだしで、心まで「ふんどし一丁」でぶつかりあう、
否、もはやそんなものすらいらない、あついあつい時間。
彼が語る、その目線は入社時の面接以来に見る…マジメそのものだった。

「情欲と欲望、そのぶつかり合いこそ原始的で本能的で…美しいと思いませんか?」
「恥じらいとかで隠そうとする本性を、誤魔化してはいけないんです。」

それがエロ全開という世界なのだろう、トップギアにさえ入ればここまでの境地に達するのだろう。なにか30数年間の私の美学とか哲学、そんなものがキレイ事のようにも思わされ、音を立てて瓦解しちゃうのでやめてほしいけどね。
「タテやヨロイでいくら武装しようとも、脱いだ中身はどうせエロ」なのだと、見透かされる思い、
ハダカでぶつかり合う、それが彼のいうエロの土俵なのだとしたら、すでに横綱の風格すら漂わせる彼の言い分を聞かないわけにもいかない。
「エロを求め、突き詰める。その頂点にある風俗が、エロいのは正義だと思いませんか?」
それは限られた時間なりをオーナーとして持つ間、できるだけ自分のモノにしたいという考え。
お客様は神様、だとか言うのとも少しちがう。
「自分の時間はね、自分本位で、好きなだけ使わせてください。遠慮とか、かっこつけとか…もういいんです。どうせハダカでベッドにいるのにね。そんなの滑稽ですよ。ローションまみれなのにまだカッコつけてるなんてね。」
図星でもある。風俗で遊ぶことを格好良くいう男は少ないかもしれないが、こんなに開き直ったオトコらしい男を見るのも久しぶりに思う。
そして続ける、「コミュニケーションの親密さ=エロの濃度=愛の深さ」…なのだと。
愛=エロであり、エロ=愛。愛があればなんだってしてあげられるし、されてあげたい。気持よくされて、気持よくなりたい…開き直るというか、もはやそれも愛と呼ぶんだそう。
そして、そこで行われるコミュニケーションというものは、愛の深さや情念の濃さを確認するための「大きなものさし」であるんだとか。えらく愛深い女性にハマりでもしたのかな?
一瞬…「風俗という刹那を楽しむ場で、なにをいってるんだ?こいつは…めんどくさ。」と思わざるを得なかったが、4回くらい説明してもらってようやくその1/4がわかりかけた。

「つまるところ、風俗はエロくて上等なんです。」
それは何もおかしくはない。笑われる筋合いも、恥ずかしがる理由もない。たしかに正しい。
我々はエロいお店に行こうとしている、今、心がエロを欲しているのだから。
彼の言葉を借りるなら
「性欲というのは喉が渇くのと同じようなもの。ならば、今飲みたいものは何?なにをゴクゴクと、浴びるほど飲みたいのか?」
それをそのまんま口に出してお願いするのは…少しだけ恥ずかしいものだけど。
「エロいことしようぜ、むしろオレはしたいぜ。って思います、とことん。」
ある程度の勢いも必要だが、そう月に何度もあるわけじゃないチャンスを、モノにする120%くらい楽しみ尽くすという意味では賛成したくなってくる。
そして「とことんエロいコトしたいんです」とか、お店のスタッフさんの表情をうかがうまでもなく、いわばデフォルトでそこまでエロいのがいい。つねにフルスロットルでいい。ちっぽけなプライド、尊厳が傷つかなくて済むし、こんな小心者でも楽しめて…なにより手っ取り早いのだから。
「相手にも、そういうつもりで来てほしい。」
言ってたことが、なんとなくだが…少しだけ理解できるようになった。

彼が勧めてくれた今回のお店。紳士的な発言には程遠いかもしれないが、エロに素直に向き合いたくても素直になれない、イギリス紳士のような方にこそ実はうってつけな、スマートなオーダーの方法といえやしないだろうか。
だけど、彼女に「アナル舐めて」なんて言えない。
アナル、それは忌み遠ざけられてしまうことが多い。だって肛門なんだもんね。だけど、性器のすごく近くにある器官、ものすごく敏感でヒクついちゃうような…言うまでもなく、間違いなく性感帯なのにもかかわらず。素人には真似できない舐めっぱなしを敢行してくれるのは風俗!これナシじゃいられないほどの快感はここでしか味わえない。
ああ、フェラね…とか簡単に言うが、フェラの凄さを考えてほしい。精神的満足感はあるものの不随意な膣とはちがう、随意でそれも細やかに調整の効くおクチである。まずそこで得られる快感、そして、普通はご飯を食べる器官をそんな…相手の欲求のためだけに使用して…もう愛なくてこんな事できるか?という話なのである。愛と快感…それがずっと。
あぁ、なぜ彼女は…アナタの肉棒だけでは満足できないのか?それはきっと本能に従い「下のおクチ」も欲しているから。なんてね、ついオッサンぽい口調になりがちだが、そういうコト。一緒に気持ちいい事して、一緒に気持ちよくなって…互いの波長や呼吸、興奮のリズムを合わせる。「一緒に」という行為やモチベーションにこそ意味を感じるじゃないか。
実際はこんなに生易しいものではない。足を開脚のままで固定する残酷なロープ、悶絶しようが垂れ流そうがその動きや逃れようとする行動を一切許さない。なすがままに責められ、それでも感じてしまう身体。そしてその姿をアナタにじっくり観察されて、また濡れてしまう…そう、全てはアナタへの服従と全てを委ねてしまうワガママな本性ゆえに。
本当は甘えてみたかった、だけど誰にも言えなかった。だから、今日ここでだけは。欲望や欲求の全てを吐き出していい場所が風俗。どんなことでも受け止めてくれる優しい女性に会えるのが風俗。世間体や格好というヨロイ=殻を脱ぎ捨てられるのが風俗なのだ。今だけは、この時間だけは好きに甘えればいい。したかった事をすればいい、それを許してくれるのが…そう、風俗なのだから。
スケベでいいじゃないか。変態的でもいいじゃないか。それが許されるのが風俗という夢の世界。だったら夢のなかくらい好き放題させてもらってもいいじゃない、もちろん許容される範囲内なら。それすら叶わないなんて、なんとも夢のなさすぎる話じゃない?そんな夢にもなく安くもないお金を払う人がいる?その情報を求めて本誌を読むような人がいる?そう、誰もの夢がそこでだけは平等に叶ってしまうのが、この風俗というマジカルな世界。せっかくどスケベ&エロい感情を持って行くなら、どスケベ&エロ大歓迎なお店で遊ぶ…まったく正しい選択肢なんじゃないかと、心から思います。エロバンザイなんです!
女の子写真
みやびさん Age.25 T.164 B.92(G) W.59 H.86
人妻ホテルヘルス(大阪/梅田)あげまん 梅田店 TEL.06-6311-1123

こんな無茶な撮影に応じてくれることでもわかるだろう。サービス精神は極めて旺盛、そして何よりノリがいい。「明るくエッチなことを一緒に楽しめる女性」とでも言うべきか、大人の余裕、懐の深い、包み込むような母性を感じさせてくれる素敵な奥様だ。

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