「エロすぎて困る。」「谷町人妻ゴールデン倶楽部」の痴女をナメてかかるとヤケドする!

風俗大好き芸人が、ちょくちょく テレビという公共電波に流してしまう、あの「秘密倶楽部」というワード。

風俗好きなら誰もが聞いたことがある、むしろ、お世話になっちゃってたりする「秘密倶楽部」略せば「ヒミクラ」だ。今回、私たちはその独特な世界観をもつグループにあり、その常識やセオリーすらも越えてしまう、ちょっといき過ぎたよりスゴいお店をご紹介する。とともに「ある無謀すぎる実験」を試みた。

ゴールデン倶楽部、そこにはフェラ、クンニ、素股…「何もかもが有り」一度でも体験すれば「きっと誰かに言いたくなるような衝撃」がある。
まずは「秘密倶楽部」、「ヒミクラ」を知っているか?失神者まで出してしまったお店が、関西には存在する。

「風俗で失神?どういうこと?」と思うだろう。決して足を滑らせたとか、頭をブツけたとかのうっかり事故的なモノじゃない…確かに事故といえば事故と言えなくはないのだけど。気を失ってしまうほどスゴいお店が本当にあったりする、関西には。

その理由?聞いただけじゃ信じられないかもしれないが「気持ちよすぎて限界を突破した」とか…救急車なんかを呼ぶのも諸々差し支えあるだろうからスタッフさんが両脇を抱え別室にてご休憩いただいたとのこと、大阪民の間で都市伝説になるくらいのスゴいトコ、それが「秘密倶楽部」という世界。

たとえるなら、初めてローションの感触を味わった時の衝撃を思い出せばいい。
世界観とか常識とかも変わったはず、この世にこんなに恐ろしいモノがあるなんてと、誰もが驚いたはず…それに近い。素でエロに貪欲、ストレートで正直な反応、もはや恥ずかしがることすら恥ずかしくなるくらい、エロ・スケベのかたまり!
それが「痴女」という存在。
非日常その言葉すら聞き慣れた今なお「本当に非日常というのはこういう事」と教えてくれる。「こんなに美人でキレイな女性だって、ひと皮ムケばこんなにエロい、本性はスケベ…オレらと何もかわらない。

その事実を目の前につきつけられ、身を持って味わせてくれるのが「秘密倶楽部系」の女子。名のある芸能関係者がその名をつい口に出してしまうのも仕方あるまい。それくらいセンセーショナルな体験をさせてくれるのだ。

秘密倶楽部系、そしてついにリミッターをカット。「とうとうやってしまった」お店がゴールデン倶楽部。さらに人妻…もはやエロくない理由を探すのに困る。

秘密倶楽部といえば、「M性感」の代名詞。耳元には卑猥な言葉、全身をもてあそぶお姉さんの、キレイな指先…そして、それがついに人妻ジャンルという、よりエロスの強い領域に、エスカレート。
さらには、歯止めの効かない彼女たち、オールヌードはもちろんフェラ、生のクンニ、素股、それら全てを、「解禁」してしまった。リミッターすら存在しない「めちゃくちゃエロい人妻が、本能のままやりたい放題」な状況…まさにゴールデン、全部アリのエロく楽しすぎるお店が誕生した。

まことしやかな秘密系エピソード
  • 気絶者が出るほどの快感
    ある男性があるグループ内の店舗に遊びに行った時の事。これまでにどれほどの経験を積んでいたかは知らないが、彼の想像を絶する快感に襲われ、ついにはイキ過ぎて失神という特異な経験をしたのだとか。AVなどでは「痙攣」「崩壊」などの言葉も目にするが、実世界で味わうことなど珍しくないワケがない。
  • EDが治った70代男性
    それまで誰にも言えない悩みだったのかも。タチが悪い、でもそれは誰のせいなのか?食生活や生活習慣、さまざま起因するものはあるかもしれない。しかし、最大のポイントはその「相手」「パートナー」ではないのか?セックスアピールなどで測れるレベルじゃない、キレイでどスケベな痴女が真正面から欲情をぶつけてくる…まあ、勃つわな、普通に。
  • 出しすぎて体重が2kg減?
    ある芸人は調子に乗って120分コースをオーダーしたそうで、つまりは120分、2時間常に気持ちよく常にキモチいい世界に没頭できるといううらやましい話。しかし、不幸にも(?)彼のお相手は無尽蔵のエロ欲求にまみれた秘密系痴女である。精子も汗も水分がほとんどを占める。なんと、プレイ後に体重が2kgも減っていたという逸話、まさにヘルシーすぎる経験だっただろう。
「草食系?受け身好き?」それでいい。何もしなくていい、何もしなくても最高に気持ちいい…それが最極上と呼ばれるにふさわしい王様気分。

ヘルスのお店で最大限楽しくいい思いをしたいなら女性の気分やテンションもともに盛り上げる努力を惜しんではいけない…と、普通は思う。風俗のサービスは受ける側も与える側も気分もシンクロしてこそ本当の満足得られる世界なのだから。

でも、仮に相手側が出会った瞬間からすでにトップギアに入ってたら?強制的にエロでいうクライマックスモードに連れて行ってくれるとしたら?
「あ、むしろ大歓迎です」
そうでしょ!エロいのっていいでしょ!だって私たちエロいお店を探して、エロいことをしに行きたいワケけですから!超エロい女性しかいない、超エロいお店が好きに決まってる。頑張らなくても、無理しなくても、常にレッドゾーン。こういうのを本当に王様プレイと言うんじゃないでしょうか?

特別指南!! ゴールデン倶楽部で遊ぶなら
スケベであることを恥ずかしがるべからず。カッコつけや言い訳は不要、己に本性に正直に。折角の機会なら開放できるもの全てを開放すること。童貞はオナ禁3日くらいでちょうどいい。ここで起こったことをあまり素人相手に求めないこと。
で、どんだけエロがすぎるのか「とある実験」をやってみちゃいました。

実験してみた! もし伝家の宝刀「じらし・寸止め」を、あえておこなわず、「じらさず、寸止めず」で責められたらどんだけスゴいのか?

メチャクチャエロすぎる美麗人妻痴女に襲われる。「とかなんとか言うけど…」私たちはそんな懐疑心を吹き飛ばす企画を思いついた。

秘密系といえば卑猥な言葉責め…そしてなんといっても「じらし、寸止め」、イキたいのにそう簡単にイカせてあげない、いわゆる「女性本人もつい楽しんでしまうイタズラな痴女プレイ」これこそが極意。
では、もし…そのリミッターを開放「好きなだけイカせてください、遠慮無く、思いっきりブッコ抜きまくってやってください」とお願いしちゃったら、一体どうなるんだろうか?
怖いもの見たさ、だけど禁断部分に、どうしても興味を持ってしまった。
完全ノーリミット無制限イカせまくり大会!〜痴女を本気にさせたらどうなる~」実験が、開始されてしまったというワケ。

出会ってわずか1秒後から始まる「超エロな世界」。

「こんにちは。」そんな挨拶すらしているヒマはない。言っただろう?暖機運転や慣らし運転なんて余裕はない。のっけからレッドゾーン、スタートから超フル回転のエロの世界なのだ、本気の痴女という生き物は。「ねえ、おちんぽもしかして固くなってる?」「どんな想像してるのかな?」エレベーター前でのご対面、じわじわとそれが9階に到着して扉が開くまで…すでに淫語が耳から脳をスケベ色に染めてゆく!

ホテルの扉が開いた瞬間、ついに開放される痴的なエモーション。

普通の男女、たとえ風俗と言えど、エチケットや照れという観念として「じゃあ、まずはシャワーでも…」そんな無難なところから始まるもの。しかし、痴女にそんな常識やセオリーは通用しない。「やっとだね!楽しみ♥」ホテルという密室、誰の目も気にすることのない2人きりの空間…ソファーで横に座った瞬間に確信するだろう、ここはすでに彼女のテリトリーだということを。本能が発する「狩られる?」というアラート、もちろんそれももう遅いということも。

時間内、常にエロスに浸かりきるという体験。

出会ってからお別れするまで、何なら、お別れした後まで引きずるほどエロスのワールドなのが人妻痴女との時間。「こりゃ旦那さん、きっと大変だ。」そんな他人の心配をしているヒマもない。だって、すでにロックオンされているのはアナタであり、アナタの下半身。つい元気になってしまうなんて、ワルいこと?いいえ、むしろその素直な反応が彼女の興奮に油を注ぐというもの。「カタくなってくれてウレシイ♥」あっという間に過ぎていく時間、その中いっぱい彼女の発するエロ行為が充満する。

「ガマンできない人妻」まさにソレ。だからつい…

ヒミクラ系といえば、なんといっても「ジラシ・寸止め」という、どうしようもない小悪魔的イタズラ的プレイ、ギリギリこそが極意。だが、そもそもガマンできずにフェラに素股、ヌードすら解禁してしまったのがゴールデン倶楽部の人妻たち。そのうえで、今回は「焦らさず、寸止めず」という、暴挙にも見えるオーダーをお願いしてしまったのだ。「もっと感じて。エッチな顔を見せて♥」リミッター、歯止め、タガ…すべてが外れた痴女が手に負えるわけもない!

スケベなことをすべて知り尽くす人妻、それを惜しみなく。

責め方…そんな生やさしいもんじゃない。舐め方から見せ方、見せつけ方、舐めさせ方まで。「私の…そこ。そこをもっと気持ちよくさせて…」すべてにおいて超・スケベな光景、そして耳元でささやかれる言葉のひとつひとつまで、徹底されて暴力的なほどまでにストレートなどエロ。「もう、どうせここまで来たんなら…」と、つい自分のプライドや恥ずかしさを守る殻さえも、脱ぎ捨ててしまおうかという世界観が確かにある!

これが痴女の本質。「気持ちよくなっている姿を見たい」という衝動。

「もうイキそう?もっともっと、気持ちよくなって!」チンポを握る手にも、含むリップにも力が入っているのを感じる。まさに「搾り取られる」という表現が近い。「出ちゃう?もっと!もっと出して!いっぱい!」普通に生きていて、こんなこと言っちゃう女性に巡りあうことがそうあるだろうか?こんな体験ができるだろうか?そう、彼女は楽しんでいる。気持ちよすぎて、感じすぎて、エクスタシーに溺れるアナタの姿をみて…彼女自身も悦に浸っている!

止まらない!容赦しない!だって…痴女なんだもん。

たった一度の射精で勘弁してもらえるとは思っていなかった。少なくとも相手は人妻痴女なのだから。だけど、たっぷりの1発目。「ああ~イッパイ出たね♥」そして休ませてくれることもなく、やはり小悪魔的な笑顔で手コキ…「ああっ!なんか、なんかが出るっ!」はずかしながら、人生初の潮吹きという経験まで。からの…ねっとり温かいフェラ…そりゃ勃たないワケもなく、2度めのクライマックス!

潮吹きまで含めれば計三回。それもわずか60分という短い時間で。こんなにイッた、いや、イかされたことなどない!
結論 あかん。やっぱり、彼女たちには「じらし、寸止め」のリミッターが必要。カラダがもたないから。

ダメ!危険!歯止めのない人妻痴女は、手に負えない。「じらし、寸止め」という技術は必要な理由がちゃんとあるんです!タガのはずれた彼女たちのストレートなエロに、無防備なオトコは危険過ぎる。だって、あの手この手でどこまでもイかそうとしてくるのだもの。そりゃ気持ちいい事がしたいから風俗に行くんですが、気持ちよすぎるというか、フルパワーの彼女たちは、刺激が強すぎる!心を見透かすようなギリギリまでのじらし、イキたいけどそう簡単にイカせてくれない寸止め、いずれも必要なんです。それがない世界?ちょっと、身が持ちませんよ。(談・風俗ライターN)

今回ご協力いただいのはふじこサン

T.160 B.88(D) W.57 H.82

出勤確定とともに予約が殺到、中毒者続出中!どこか可愛らしさも併せ持つがフェロモンは常に全開、最高のスケベボディをもつドエロな美痴女。耳元で聞こえる息づかい、それすら興奮を掻き立てるしモードにはいった彼女は、撮影スタッフ、お店の方、誰も手のつけようがない情熱のエスカレーションを見せつける!

「ちょっと、やり過ぎです!OK!もう大丈夫!」

そんな声すら届かないかのように、快楽をむさぼり、また惜しみなく与え、官能の世界へ引きずり込み…マジで止まらないのだ!一度に何度連続で射精したことがあるか?どれくらいの量を吐き出したことがあるか?ちっぽけな記録は、即更新されることになった。

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