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妄想人妻録 家庭教師編
母の記憶のない浪人生に、洋子は「女」を教えることを決意する…
(今日も洗濯もの干しっぱなしだわ…)
水曜日の午前8時、洗濯ものを干しながら洋子はため息をついた。結婚十年目、42歳の洋子の気がかりは、マンションの隣人のことであった。この3カ月前に引っ越してきた田中さん一家は、早くに奥様を亡くした父子家庭。いかにも人の良さそうなご主人と、今年20歳になるご子息との2人暮らしである。
(あんな干し方じゃシワになっちゃうのに…)
根っからの世話焼きである洋子は、隣家の男2人暮らしが気になってしょうがなかった。やるせない気持ちを抱えながらも、手際良く洗濯を片付ける。
(はぁ、今日も変わり映えしない一日がはじまるわ…)
洋子は一つ溜息をつき、まとめておいた可燃ゴミを手に玄関のドアを開ける。すると、偶然にも田中さんのご主人とはち合わせた。
「良かったら、ウチの秀臣の勉強を見てやってもらえないでしょうか」
まさに青天の霹靂だった。軽い世間話のあとに切り出されたのは、なんと家庭教師のお願いである。英文科の博士課程を修めた洋子は、主婦業の傍らではあるが翻訳の仕事をしている。…のだが、まさか家庭教師を依頼されるとは!聞くとご子息、つまり秀臣くんは某国立大学を目指す浪人生で、英語が大の苦手だという。
妄想人妻録イメージ画像
(案外かわいいのね。それにしても、男臭い…)
綺麗には片付けられてはいるが、玄関からも部屋からも、男の2人暮らしを印象付ける汗臭い匂いが鼻孔を刺激する。
「改めて、よろしくね秀臣くん。さて、今はどんな勉強をしているのかな。ちょっと見せてくれる」
素直にノートを差し出す秀臣くん。やや短めにカットされた髪は、整髪料もつけず無造作にセットされている。英字で埋められたノートや、マーカーのひかれた参考書に目を落とすが、真っ直ぐ向けられる彼の視線が気になり、胸がざわめく
。 「僕は、とにかく英単語を丸暗記するのが早いかなって思うんですけど…」
「確かにそれも大切。だけど、長文読解の場合は単語一つ一つにとらわれるんじゃなくて、パラグラフ、つまり段落ごとに文章の意味を考えるのが大切なの。全体が見えると、勉強もきっと楽しくなるからね。今日はおすすめの参考書を持ってきたから、これをやってみましょう」
そういって洋子は、持参した参考書を机に広げる。自然と触れ合う二の腕、足と足、頬には彼の吐息が当たる。洋子のカラダは、久方ぶりの火照りを感じていた。
「あ…、あぁっ、また洗濯もの干しっぱなしじゃない!私が取りこんであげるから、その間にこの問題を解いていてね」
(わ、私ったら、いけない…)
まるで自分に言い聞かせるように、洋子はいそいそと洗濯ものを取り込んだ。実際、洋子は夫との夜の営みをもう随分長い間経験していない。自ら慰めていることもあり、それほど気にもならなかったのだが、若い男性を目の前にした今、自分でも驚くほどの肉欲が込み上げていた。その思いをかき消すつもりであったが、シワだらけの下着を何枚も取り込むなかで、洋子はある衝動に駆られていた。
(匂いを、匂いを嗅ぎたい…)
理性と肉欲。勝ったのは後者であった。机に向かう若い浪人生の目を盗み、両手で下着を鼻にあて、胸一杯に息を吸い込む。途端、脳天が痺れるような甘美な匂いが洋子の全身をつらぬいた。
(アぁぁ…、たまらない、たまらないわ)
洋子はもう自分を偽ろうとはしなかった。少年の背後に周り、胸を押し当てるようにノートを覗きこむ。
「さぁ、できたかな?…すごい!ほぼ正解。でもね、ここは特別なイディオムだから、この訳の方がしっくりくるのよ」
洋子はやや前屈みになり、二の腕を少年にすり寄せた。大きく開いたワンピースの胸元に、彼のさりげない視線を感じる。
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(見てる、私の胸を見てるわ)
「よし、じゃあ次の問題に正解したらご褒美をあげる!そのご褒美とは、おばさんのアツ~い抱擁!…って、あれ、嫌?」
「な、なに言ってるんですか急に。別に嫌じゃないですけど…」
なんてカワイイ反応!子供のできなかった洋子にとって、若い男性と触れ合うこと自体が新鮮で、刺激的だった。問題を解く彼の後姿を、洗濯ものをたたみながらウットリと眺める。これほどまでに人を愛おしいと思ったのは初めてかもしれない。
「出来た?…ん~残念、ちょっとストレートに解釈しすぎたかな。ここはこっちの訳が正解になるの」
「そっかぁ…」
「でも、一生懸命頑張ったからご褒美!」
「ちょ、ちょっと、待って…あ」
洋子は迷わず少年を抱き寄せた。
「どう?…あれ、秀臣くん?大丈夫?」
「…やわらかくて…イイ匂いです。これが女性なんですね…」
(そうか、秀臣くんはお母さんの温もりを知らないんだ。あか抜けていない彼のことだから、きっと今まで彼女もいなかったんだわ)
そう悟ると、洋子は自分でも驚くような言葉を口にしていた。
「いい、勉強はまず、先生と生徒がスキンシップをとることが大事なの。秀臣くん、私があなたのお母さんになってあげる。今日は、お互いの距離を縮めることに専念しましょう。わかった?」
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「は…はい」
純粋な反応に、下腹部がじわじわと熱くなるのを感じる。
「じゃあ手を貸して…、ここは英語でなんていうの。そうネック。ここは?うふふ、はずれ、チェストは胸部。ここはtits。そう、おっぱい。覚えた?忘れないために、しっかりと感触を覚えておきなさい。そう、あっ…イイのよ、あぁ」
小刻みに震える少年の手が、洋子の胸を鷲掴みにする。不安定な力加減は、とまどいと興奮を感じさせる。歓喜の声をもらす洋子。ふと視線を落とすと、ズボンにはち切れんばかりの盛り上がりができていた。
「うぅん、秀臣くん…カラダ中が強張っているわよ。勉強はリラックスが大事なの」
そういうと洋子は、床に膝をついて中腰になり、下半身の膨らみに手を伸ばす。ズボンのファスナーをそっと引き下ろすと、なかはサウナのように熱がこもっていた。ツンとした匂いが鼻を打つ。見ると、パンツにはシミができていた。
「うふっ、こんなに汚しちゃって。また、洗わないとね」
大胆な言葉を口にしながら、両手でゆっくりとパンツを引き下げる。すると、長さ20センチはあろうかという太い男根が、びんっと飛び出した。
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(す、すごい)
先から糸を引く立派なものに、洋子はただただ見惚れていた。そして、その実態を確かめるかのように指先で亀頭をさする。と、大きくビクンッと波を打った。
「ンあっ、おば、サ…ん」
(あぁ、ちょっと触っただけでこんなに波打って…)
「こ~ら、おばさんじゃなくて、お母さんでしょ」
「お、お母さん、ぼ…ぼくもう、我慢できない!」
顔を真っ赤にした少年は荒々しく洋子を引き寄せ、ワンピースを乱雑に脱がし、ブラジャーをめくり乳首に吸いついた。
「あんッ、そんないきなり…、あ、あぁ、うん、い…いいのよぉ、今日はあなたのお母さんなんだから。赤ちゃんに戻って、いっぱい、いっぱい吸いなさい…もっと、もっと強く…うぅん、ねぇ美味しい?」
「チュぱ、美味しいよ、お母さんのおっぱい、美味しい」
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少年は両目を閉じ、その味を噛みしめるかのように、右に左と吸い上げる。乳頭をひたすらに刺激される愉悦に、熟女の性感は確実に目覚めていた。すると少年は、いきなり洋子の足を手に取り、すごい力で左右に広げた。机の上でM字開脚をする洋子。その中央に、少年は迷わず顔を埋めた。
「ま、待って、そ…そこはダメ、ハぁん」
「お母さんの、全部舐めたい…。ここアツいよ、どうしてこんなに湿っているの?お母さんの、お母さんの匂いがするよ」
そういうと少年は、蜜液で濡れた淫唇に舌を這わせた。
「はンッ、あっ、あぁんんッ、秀臣くん、秀臣くぅん…」
目も眩むほどの悦楽に身悶えながらも、これはまだ始まりだと、洋子は感じていた。今や、机の上の参考書は、2人の熱を帯びてシワだらけになっている。あの下着のように…。
お母さんの味を… しっかり覚えるのよ…
妄想人妻録 女の子画像
あやめさん AGE.42 T.158 B81(C) W.57 H82
妖艶な大人の色気を醸す「あやめ」さんは、まさにイメージ通りの人妻家庭教師!!40代とは思えぬスレンダーな美BODYを艶めかしくくねらせ、諭すように快楽の世界へ導いてくれる。今回のストーリーは、「あやめ」さんにこそふさわしい!!読者にはぜひ、その甘美な魅力を知ってほしい!!
ホテルヘルス(大阪・西中島)あげまん 西中島店TEL.06-4806-8887 営業時間.10:00〜22:00(最終受付)
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