海外風俗

ハワイの風俗は種類が豊富!マッサージ・ストリップなど夜遊びの仕方を紹介!

ハワイ風俗

ハワイの基本情報

まずはハワイに関する基本的な情報をまとめました。

ハワイについて知っておいたほうが、ハワイの風俗についても理解しやすかったりイメージしやすかったりするのではないかと思いますので、ぜひこちらもご覧ください。

【ハワイの概要】

ハワイの正式名称 アメリカ合衆国ハワイ州
ハワイの人口 120万人(さいたま市と同程度)
公用語 英語とハワイ語(日本語が通じる場所も多いです)
日本との時差 19時間
年間平均気温 24℃
ハワイを構成する島 カウアイ島、オアフ島、モロカイ島、ラナイ島、マウイ島、ハワイ島
通貨 米ドル(クレジットカードが便利です)
混雑する時期 ホノルルマラソン直後(12月の第2週)、クリスマス、年末年始、ゴールデンウイーク、夏休みシーズン

まず、ハワイの位置はこちらの地図をご覧ください。

地図で見ると日本から離れてはいますが、ハワイはもはや日本人の一般的な海外旅行先です。
国内の主要空港からは直行便も多く、大体6~7時間半くらいでハワイに行くことが可能です。
ちなみに帰りは同じ直行便でも7時間半~8時間かかります。

なぜ行きと帰りでかかる時間が違うのかというと、偏西風の影響で飛行機のスピードが遅くなるからです。

【有名な観光地や繁華街】
ハワイの有名な観光地は以下です。

  • ダイヤモンドヘッド
  • ワイキキビーチ

このあたりは最も定番です。

ハワイに行ったことがないという方でも一度は耳にしたことがあるはずです。

ほかにもハワイには観光地がたくさんあり、その多くは火山や海に関係した自然の観光地です。

自然以外だと、以下になります。

  • ワイケレ・プレミアム・アウトレット
  • アラモアナショッピングセンター
  • ワイオル・オーシャンビュー・ラウンジ

このようなショッピングモール、レストランなんかも最近では人気の観光スポットとなってます。

この辺りは一般的な旅行、観光で楽しむとして、そろそろ本題に入っていきましょう。

実はハワイには、今挙げた自然関係の健全な観光スポット以外に「風俗好きの男性にはぜひ一度訪れてほしい観光スポット」があります。

それはどこかと言いますと、「ワイキキ」です。

先ほど挙げた健全な観光地であるワイキキビーチがある一方で、ワイキキには規模の大きな繁華街も存在し、エッチなサービスを楽しめるお店もたくさんあるんです!

ちなみに、夜のワイキキがどんな雰囲気かというのは参考になるYouTube動画がありましたので、ぜひこちらをご覧ください。

日本の繁華街とはちょっと違った雰囲気ですが、実際に行ってみるとこの街並みの中にひっそりと風俗の要素が隠れているんです。

あまり知られてないハワイの風俗事情を紹介

「ハワイにはどんな風俗があるの?」

「日本の風俗との違いは?」

ハワイで風俗が利用できるとは言っても、不安なことはたくさんありますよね。

いくら日本人になじみのある観光地と入っても海外です。

そんな方々のために、ハワイに存在する風俗やその特徴などを下記でわかりやすくまとめました。

実はハワイでは、日本人を意識しているであろうナイトライフ関係のフリーペーパーが刊行されています。

その名も、「大人の楽園」。

これ、日本語訳したわけではありません。

本当に、そのままの表記で「大人の楽園」というフリーペーパーがハワイで配布されているのです。

日本人はスケベだというのはハワイでも共通の認識なのかもしれません。

ということで、こんなフリーペーパーまで刊行されているのですから、ハワイの風俗は日本人が利用しやすいというのは間違いないです。
電話でも実際の接客でも、ほとんどの場合日本語が通じますので安心してください。

ハワイのキャバクラ

ハワイにはなんとキャバクラがあります。日本で言えば、すすきのはキャバクラ=おさわりOKという風俗的要素を含んでいる場合がありますが、ハワイのキャバクラはどうなのでしょうか?

実はハワイのキャバクラは、一般的に言う飲み屋さんであり、おさわりなどは禁止です。

ただ、風俗を利用する前にかわいい女の子と軽くしゃべってお酒を飲んで、テンションを挙げるという意味では利用するのも悪くないでしょう。

しかも、実はハワイのキャバクラでは日本人女性がたくさん働いています。
「リゾートキャバ嬢」とでもいうのでしょうか、ママが日本人だというお店もあるくらいです。
ハワイのキャバクラで有名なのは以下の2店舗です。

  • O’NOE(尾上)
  • クラブ媛

ハワイでキャバクラを利用する際には、安心して遊べる有名店がおすすめです。
料金相場は1時間60ドルなので、日本円では約6500円です。
料金のほうも、日本とそこまで大差ないので気軽に立ち寄ることができます。

ハワイの出張マッサージ

ハワイには、出張マッサージ店も存在します。

本当に日本とよく似た文化なのですが、ハワイの出張マッサージについては少々グレーな部分が多いので、利用の際には注意が必要です。
というのも、ハワイの出張マッサージ店はパンフレットにも掲載されていることがあるのですが、抜きありかどうかというのが微妙なところなのです。
デリヘル感覚で呼ぶのはとりあえず間違いですので注意してください。

どちらかと言えば、日本でいうところのメンズエステに近いです。

実際にハワイの出張マッサージのパンフレットを見るとわかると思うのですが、健全性がかなり強調されており、そしてさらにハワイ州の公認免許番号まで記載されています。
実はアメリカにおいては、ネバダ州の一部を除いて風俗営業は法律で禁止されているのです。
この点から考えると、公認免許番号まで記載されているということは抜きのサービスは期待できないと思ったほうが良いかもしれないです。

また、注意点としては、ハワイの出張マッサージの広告は店名が記載されていないパターンが非常に多くなっています。

でも、電話番号などの問い合わせ先は記載されている。

こういった場合にはどうすべきかと言えば、問い合わせの際「媒体名を見て問い合わせました」と申し出るのが良いです。
ちなみに料金相場は、60分、約80ドルくらいです。日本円で言うと9000円弱といったところです。
今後もし、ハワイの出張マッサージについて詳しいことが分かり次第、こちらで公表していきます。

ハワイのマッサージパーラー

驚く方も多いかもしれませんが、ハワイにはなんとソープランドが存在します。

現地では、ソープという呼び方のほかに「MP(マッサージパーラー)」という名前でも呼ばれています。

ハワイのソープランドは種類があり、24時間営業の店もあれば日本人が働いている店、現地の女性が働いているお店などいろいろあるので、好みのお店を選びましょう。
ちなみに有名どころのソープは、「VIP」という店名です。
ハワイのソープで特徴的なのは、その時間の短さにあります。

基本のコースは60分であり、日本のソープのようにマットプレイがあったり、洗体があったり、一緒にイチャイチャ入浴…なんてサービスは期待しないでください。

60分という時間の短さから想像がつく方もいるとは思いますが、ハワイのソープというのはかなり機械的で、塩対応です。

もちろん、お相手してくれる女の子によって多少違いはあるでしょう。
しかし基本的には、ただ本番して抜くだけだという認識でいてください。
ちなみに団体割引があったり、クーポンが配られていたりするので、うまく使えば料金を抑えることは可能です。

ハワイのソープの料金相場は、60分で約200ドルです。
日本円で言うと2万円くらいとなっています。

ハワイの立ちんぼ

立ちんぼと言えば、今や日本ではほぼ目にすることはなくなりましたが、要は個人での売春。

娼婦、なんて呼び方をすることもあります。

道端に立って自ら客引きをすることから「立ちんぼ」の名で呼ばれるようになりました。

日本ではもはやまぼろしに近い存在である立ちんぼが、なんとハワイにはいるんです。

ハワイでの呼び方は「ストリートガール」、または「フッカー」。
彼女たちが出没する場所はワイキキ通りやカラカウア通りで、夕暮れ時から徐々に姿を現します。
一般の女性とどうやって区別したらよいのか?という疑問を持つ方もいると思いますが、その点は安心してください。

おそらく誰もが一目で、立ちんぼの女性を見分けることができます。

多くの立ちんぼは、露出が激しくボディラインが強調された服装で、メイクも濃い傾向にあります。

普通の女性とは雰囲気からして全く違うので、すぐにわかると思います。

もし見た目でわからなかったとしても、彼女たちは自分で客引きするため男性に声をかけてきます。

日本人男性だとわかれば、つたない日本語を使って話しかけてきます。

「セック○シヨウヨ~」

「エッチシマセンカ」

こんな感じです。

ハワイの立ちんぼはオススメできるかと言えば、正直やめておいたほうが良いです。
なぜなら、ハワイの立ちんぼは料金が高額なうえにデメリットだらけです。

  • ゴムなし本番など過激なサービスで客引きしているため、性病率が高い
  • 整形や豊胸をしている女性ばかりで萎える
  • 日本人を自称する韓国人が多い
  • プレイ中、なにかにつけてチップを要求してくる
  • お金を抜かれた、というスリ被害の可能性も高い

こんなにもデメリットがあるのに30,000円も払う意味はないでしょう。

ということで、ハワイで立ちんぼと遊ぶのはオススメしません。

ハワイのストリップ

ハワイで男性から圧倒的に人気が高いと言えるのが、このストリップです。
ストリップはアメリカでも風俗には該当しない扱いのため、法律が気になる方でも堂々と鑑賞することができます。

日本とは少々異なり、ハワイのストリップはかなりオープンで大規模です。

  • 18歳以上の男女なら鑑賞OK
  • 100%オールヌード
  • 時間制限なし、追加料金なし
  • 1人2ドリンクで20ドル(約4,000円)
  • 日本語が通じる

こうした最高の環境で、エキゾチックで幻想的な時間を楽しむことができるのです。
ハワイで最も有名だと言われているストリップが「Hawaii By Night」です。

優良店ですので、初めてハワイのストリップを体験するという方でも安心して利用できますよ。

多くのストリップで採用されているショーの種類は以下になります。

【フリーダンスタイム】

ステージで行われるポールダンスを鑑賞。自分の席の近くに女性が来たら、チップ(1ドルでOK)を渡す。場合によってはパンティなどに挟めても大丈夫です。

【アピールタイム】

女性からお客さんを誘ってきます。気に入った女性がいた場合はメインステージとはまた別にあるプライベートダンスエリアに移動し、その客のためだけに踊る…というサービスがあるので、それを誘ってくるのです。気に入った女性がいなければ断ってOK。

【プライベートダンスエリアへ移動】

気に入った女性がいた場合のみ、その女性とプライベートダンスエリアへ移動します。別途料金を払って自分のためだけに踊ってもらうプライベートダンスエリアでのダンスに関して注意すべきは、ここでのダンスは1曲ずつ別料金がかかるということ。1曲目が40ドルで、以降20ドルずつ増額すると考えてください。
この時のダンスはなんとオールヌード!
少々お金はかかりますが、現実から離れた異世界感を楽しむことができます。ちなみにプライベートダンスエリアに移動したからと言って、ダンス以外に何かサービスがあるわけではありませんので、この点は覚えておいて下さいね。

エスコート

ハワイで風俗体験をしたい場合、エスコートを利用するという手もあります。

エスコートという言葉、日本人は聞きなれないかもしれませんが、要はコールガールのことです。

立ちんぼと若干近いですが、電話で呼び出しや交渉を行って売春しているパターンをエスコートもしくはコールガールと呼ぶそうです。

自分の宿泊しているホテルに、電話やアプリなど所定の手段でエスコートを呼び出します。

プレイ内容や料金については事前に電話、アプリを通して決めることになります。

ここで注意したいのは、エスコートの中には性病を持っている女性が結構な確率でいるということです。

エスコートを呼ぶ際はコンドームをしっかり用意したうえで利用するようにしてください。

コールガールは、実は立ちんぼと同じく夜のカラカウア通りやクヒオ通りに出没しています。

電話で呼ばれる案件以外にも、もしその場で声をかけられれば対応することがあるわけですね。

エスコートはほぼ100%、見た目で判断することができます。

立ちんぼなのかエスコートなのかという部分を判断するのは難しいですが、売春可能な女性を見極めることはできますよ。

  • 派手なメイク
  • 露出多めなファッション

このスタイルで夜道をうろうろしている女性は、立ちんぼもしくはエスコートだと言って間違いないでしょう。

ヒール部分が無色透明で高さのあるハイヒールを履いていればさらに確率は上がります!

料金は30分1万円程度のことが多いです。

高いと感じるか安いと感じるかは、巡り合ったエスコート女性のレベルにもよるかもしれませんね。

ちなみにハワイは売春が違法になるので、稀に私服警官がおとり捜査をしていることもあります。

十分に気を付けてエスコートを利用してくださいね。

全部通してフルサービスを受ける場合、最初に支払うお金だけでは足りませんので、大体総額で12,000円はかかると覚悟しておきましょう。
ただ、日本では味わえない独特のハワイのストリップは非常に評判が高く、12,000円でも高くないという方も結構多いです。

【体験談】実際に体験したハワイの風俗は最高でした

ではでは、最後にハワイの風俗体験談をひとつご紹介します。

ハワイに旅行に行った際、夜の楽しみ方として私は最初からストリップに行ってみようということは心に決めていました。

陽が沈んでくると、ワイキキの街には徐々に立ちんぼの女性が増えてきます。

私が一人で近くを歩こうものなら、露骨な表現で誘ってくるわけです。

ただ立ちんぼは高いうえにリスクも高く良いことがほぼないということは知っていたので、それを華麗にかわしつつ、とりあえず軽くお酒を楽しむためにハワイのキャバクラに立ち寄ります。

ホテルにて夕飯は済ませてきていたので、1件目からキャバクラ。

ちょっとしたところで節約し、楽しみに回します。

この時私が訪れたキャバクラは、ハワイでも名の知れた日本人も多いキャバクラでした。

日本のキャバクラとなんら変わるところはなく、強いて言えばキャストやスタッフに外国人らしき方がまぎれているというところだけが違います。

サービス内容も料金も日本と大差なく、1時間弱でほどよくお酒も入ったので、そのノリで再度夜のワイキキに繰り出しました。。

そこからあまり移動しないうちに、男性からストリップを見に来ないかと声をかけられました。

俗にいう客引きです。

料金なんかも一応詳しく聞きましたが、どうやらあまり怪しい雰囲気はしないので、お酒の勢いもあってイチかバチかでついていってみました。

ちょっと繁華街を外れた場所に、そのストリップはありました。

店内は一見バーのような作りになっており、奥まったところに簡易的なステージが見えます。
すでにショーは開始しているので、ステージ上ではポールを使ってセクシーに舞う女性たちの姿。
そしてその周囲で、食い入るように見つめる男たち。

ドリンクを頼んでその輪の中に参加します。

かわるがわる踊る女性たちは、肌も髪の色も様々で、多国籍な感じでした。

中でもちょっと自分のタイプだったのが、あこがれの金髪白人女性。

チップが必要だということも知っていたので、奮発して持ってきたお札を彼女のパンティに挟めると、目の前でブラをずらしてはだけて見せてくれました。
日本人女性では珍しい、非常にきれいなピンク色の乳首に大興奮した私。
彼女をプライベートダンスエリアへ誘うことを決意しました。

アピールタイムでこちらを見てくる彼女につたない英語で話しかけ、二人でプライベートダンスエリアへ。

プライベートダンスエリアにはポールがなく、どうやら客の身体を利用しながら踊るシステムになっているようでした。
もちろん風俗店ではないので、直接股間を触ったり、キスしてくれるわけではありません。
座る私の身体に、彼女は踊りながらセクシーに股間や胸を擦り付けてきます。

こちらからのおさわりはチップ有で軽くであれば大丈夫です。

ここでも奮発してチップを渡し、滑らかな肌を触らせてもらいました。
直接的なサービスがないにもかかわらず、もはや私の股間はあり得ないくらいガチガチになっています。
日本でもストリップを見たことはありましたが、こんなにも興奮したことはありません。

むしろデリヘルやソープを利用した時よりも、興奮度的には上回っていた気がします。

異色な空間で、普段なら絶対に見ることができない金髪美女のオールヌードダンス。
しかも何度も何度も私の股間にお尻を擦り付け、踊り続ける彼女。
驚くべきことに、最後のダンスで私の股間に彼女の大きなお尻が当たった瞬間、私は脱ぎもさわりもしていないにもかかわらず勝手に発射してしまったんです!

こんなこと、過去に経験したことはありませんでした。

帰り道はパンツの不快感にうんざりしたものの、こんなに興奮したのは本当に珍しい感覚でした。

ハワイのストリップは風俗ではないですが、風俗以上に興奮する不思議な異空間であるということを体感した経験でした。

次にハワイに行った際も、間違いなくストリップを再訪問したいと思います。

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若戸 明
若戸 明
ガラケー時代から出会い系に親しんでおり、出会った総数100人以上。今の妻とも出会い系で知り合う。結婚後しばらく、出会いから遠ざかっていたが、直近では、「パパ活」が益々熱くなると見込み、「2020年パパ活元年」と銘打ち18年ぶりに本気で出会い系を行っている。