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政府公認!?シンガポールの風俗で夜遊びを満喫

シンガポール風俗

シンガポールは、マーライオンパークやマリーナベイサンズなど観光地がたくさんあり、一度は訪れてみたくなる国です。そして、出張する人も多くビジネスマンがよく訪れる国としても知られています。そんなシンガポールですが風俗事情はどのようなものなのでしょうか。風俗遊びしやすいと言われるシンガポールについて詳しく紹介していきます。

シンガポールの政府公認風俗街「ゲイラン」

シンガポールは、チューインガムの持ち込みが禁止されていたり、喫煙者に厳しかったりと罰金の国として知られています。ということは、風俗も厳しいのではないかと思ってしまいますが、実は風俗には寛容な国なんです。何と言っても、シンガポールには政府公認の風俗街「ゲイラン」があるのが驚きでしょう。

ルールが厳しいからこそゲイランという地区は遊べる場所として解放する、といったところでしょうか。日本でいう新田新地のような感じです。飲食店やホテル、服屋など風俗店以外も営業しているので、ずっと遊べる街として楽しむことができます。

シンガポールの風俗は、バーやクラブ、マッサージ、立ちんぼ、置屋、KTVなどがありますが、ゲイランは置屋がたくさん並んでいます。置屋の入り口には真っ赤な色の数字が掲げられているのでわかりやすい。

そして、日本でいうボーイのような男性が呼び込みをしています。片言の日本語を話すボーイも多く、日本人が歩けばすぐ声をかけてくるでしょう。相場は6000円〜8000円ほどとかなり安い印象ですね。

日本人客が多いので、中にいる女の子も話しやすく、初めてシンガポールで遊ぶならゲイランが安心です。性病検査も定期的に行なっていたり、価格が安いわりにクオリティが高かったりと嬉しいことだらけ。

ただ、風俗街なだけあってゲイランはシンガポールの中で治安が悪いエリア。一人で行くのではなく、現地になれた人と遊びに行くのがおすすめです。

「オーチャードタワー」でホテルに美女をお持ち帰り

ゲイランだけでなく、「オーチャードタワー」もシンガポールでは有名な夜遊び場です。バーやクラブなどが連なっていて、中国やタイ、インドネシア、ベトナムなどの女性たちが出稼ぎにくる街です。

日本でバーやクラブと聞くと、ナンパしなければならないの?と思いますが、シンガポールはそんなことはありません。

バーの店内で女性たち一人一人が営業を始めるのです。バーに入ると、際どい格好をした女性たちが話しかけてきます。日本語を話す女性も多く、男性客も日本人が目立ちます。

システムは簡単で、女性から話を持ちかけられ、条件が合えばホテルへ行くという流れ。相場は20000円ほど〜。ゲイランに比べ高く、政府公認ではないので、夜遊び初心者には少し難しいかもしれませんね。

しかし、レベルが高い子も多く、素人感があるので、そういった女性が好みなら一度チャレンジしてみて欲しい場所でもあります。

また、ゲイランは深夜0時までで終わってしまいますが、バーは朝方までやっているので遊び足りない人は行ってみる価値があるかもしれません。

営業の終わりがけにいる女性たちは安くなっていることもあります。

サラリーマンはハマりやすい?シンガポールのKTVでイチャイチャ

シンガポールには、置屋やバーの他にKTVも存在しています。KTVとは、日本でいうキャバクラのような店。

女性がいてカラオケが歌えてお酒が飲める、そこまでは日本と同様ですが、交渉すれば女性をお持ち帰りすることができます。接客も日本人と比べて積極的な子も多く、店内でのボディタッチも許されがち。

お気に入りの女の子を見つけたら指名して交渉してみましょう。

グループで遊びに行っても楽しいのがKTVの良いところ。ルールがゆるいキャバクラのようなところなので、ハマる人はハマる場所です。

女の子にドリンクをねだられるのは大変ですが、サラリーマンの接待にうってつけの場所ではないでしょうか。

相場はセット料金6000円ほど〜+持ち帰り25000円〜ほど。合計すれば、30000円ほどになるので、ゲイランやオーチャードタワーに比べ高くなります。

しかし、飲んで歌って喋ってとしっかり遊んでから持ち帰りできるのは魅力的かもしれませんね。

シンガポールで遊ぶ時の注意点

最後にシンガポールで遊ぶ時の注意点を説明していきましょう。まず、立ちんぼには注意することです。特にゲイランに多い立ちんぼは、街中に立ってお客さんを待っています。かなりの数の子がいるのでよりどりみどりですが、政府が公認しているわけではありません。

ゲイランはあくまでも店だけが公認されているのです。ということは、性病検査や料金などはどうなっているかわかりませんよね。

せっかくの旅行で性病にかかりたくない人やぼったくりされたくない人はできるだけ避けるのが懸命でしょう。

次に、ゲイランの治安の悪さです。シンガポールはアジアでも治安が良い国と言われています。しかし、風俗街ともなれば話は変わってきます。

日本の歌舞伎町もそんなイメージがありますよね。犯罪が起きやすく、海外旅行者が狙われやすいと言えます。一人では決して行かずにグループで行動するようにしましょう。

また、荷物なども盗まれないように注意しておくことが大切です。逆に、自分の荷物に薬物を入れられる、ということもあります。シンガポールで薬物に手をのばすとかなり重い罪になるので気をつけてください。

とここまで書くとかなり怖いイメージがありますが、政府公認されている置屋は安全に遊ぶことができます。警察に摘発されることもありませんので安心してくださいね。風俗街だけでなく、海外は日本に比べれば治安が悪いので、注意すべきところを注意して楽しく遊んでいきましょう。

まとめ

シンガポールは、アジアの中でも風俗で遊びやすい場所です。風俗店としては、ゲイランで遊ぶのがおすすめです。政府公認の街は珍しく、個人でやっている女性より危険度が低いためです。ぜひシンガポールを訪れた方は行ってみてください。日本とはまた違った風俗ライフを一緒に楽しみましょう!

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若戸 明
若戸 明
ガラケー時代から出会い系に親しんでおり、出会った総数100人以上。今の妻とも出会い系で知り合う。結婚後しばらく、出会いから遠ざかっていたが、直近では、「パパ活」が益々熱くなると見込み、「2020年パパ活元年」と銘打ち18年ぶりに本気で出会い系を行っている。