海外風俗

タイの風俗を徹底解説!オススメの理由から注意点まで

タイの風俗

タイの風俗に興味があるという方は結構多いのではないでしょうか。

日本人の旅行先としてタイは人気がありますし、観光を存分に楽しんだうえ風俗も楽しめるとなると文句なしですよね。

ただ、同じアジア圏と言っても外国は外国。
何も知らずにタイの風俗を利用するのも勇気のいることです。

私は過去、実際にタイの風俗で遊んだことがありますが、情報収集は当時なかなか大変でした。

今後タイの風俗を利用しようと思っている方が、過去の私のように情報収集で苦労することの無いよう、今回はタイの風俗のおすすめから注意点まで徹底解説します!

タイの風俗を利用する際にはぜひ参考にしてください。

タイの風俗とは?

それではまず、タイの風俗とは、という基礎の部分から説明していきますよ!

タイの風俗の概要

タイの風俗は、結論から言って日本人にはめちゃくちゃオススメです。
というのも様々理由があるのですが、おおまかに上げていくと以下のようになります。

・タイには豊富な種類の風俗があるので、エロ大国ともいわれる日本の男性も十分楽しめる
・タイ人は性格的にも日本人と合うので風俗も利用しやすい
・日本人好みの容姿の女性が多く、そしてルックスレベルが高い
・日本の風俗と違って本番が当たり前
・タイの風俗はとにかくコスパが良い

細かいことを言うともっといろいろとタイの風俗がオススメの理由はありますが、これ以上語ってしまうと実際に利用した時のお楽しみが減ってしまうかもしれませんのでこれくらいにしておきます。

ただ、とにかくタイの風俗は日本人男性が楽しめる魅力が盛りだくさんなんですよ。

タイの風俗はたくさん種類があると申し上げましたが、

「どんな風俗があるの?」
「タイの風俗の詳細がもっと知りたい!」

そんな方のために次の項目でこの点はかなり詳しく説明しているのでご安心くださいね。

風俗は法律的にどうなの?

海外の風俗を利用するとなると最も気になるポイントが、

「法律的に問題ないの?」

というところだと思います。
法律違反の可能性が脳裏にあるままでは風俗を存分に楽しむことはできませんからね、この点は本当に大事です。

先述したタイの風俗がオススメな理由の中に、本番が当たり前…という項目がありましたよね。
この部分で引っかかるという方は多いのでは?

日本以外でも、本番行為というのは結構厳しく取り締まられている場合がほとんどなので、いくらタイの風俗だからと言っても本当に大丈夫か?と思うのは普通の感覚です。

では、結論を言います。

タイの風俗における本番行為はぶっちゃけ法律的には違反です。
ただ!!法律的に違反であっても実際に処罰されることはありません。

タイの風俗での本番は、合法ではないものの刑事処罰の対象ではないのです。
そして実際、過去にタイにおいて風俗の本番で客が捕まったという実例は一切ありません。

これでみなさん、安心されたことかと思います。
タイの風俗は本番をしても捕まらない!ということで存分に楽しんでくださいね。

タイの風俗の種類

それではお待たせいたしました。

タイの風俗に興味のある男性が最も知りたい部分であろう、タイの風俗各種をすべて解説していきます!

ゴーゴーバー

日本では全くもって聞きなれない名前ですが、こちらのゴーゴーバーというのはタイ風俗の中でも花形的存在。

どんな風俗なのかと言いますと、ほぼ全裸というびっくりの格好をした女性たちがステージ上で踊る様子を、お酒を飲みながら眺めることができるというTHE・天国。

しかもしかも、ドリンクを1杯オーダーしただけでおさわりまでOKなのです…。

ワンドリンクの値段は600円前後。
たったこれだけでおさわりまでOKなんて信じられないかもしれませんが本当です。

もしも気に入った女の子がいればお持ち帰りも可能ですが、そうなるとほかにももろもろ料金がかかってくるのでコスパは下がります。

見て飲んで軽く触って楽しむ分にはめちゃくちゃオススメですよ。
タイの風俗初心者の方や、抜きよりもワイワイとエロを楽しみたい気分の方にはうってつけですね。

料金目安 飲み代やチップもろもろ含め、4000~6000Bほど
場所 ナナプラザ、ソイカウボーイ、パッポンなど
日本語 有名店では日本語が話せる女性も多いので安心
営業時間 20:00~26:00前後
※1B(バーツ)=3.5円前後

マッサージパーラー

マッサージパーラーとは、日本での言い方をすればソープランドに当てはまります。
女性と店舗内の部屋でお風呂に入り本番をします。

ただ、日本のソープと大きく違うところが一つ。

それは、なんとお相手の女性は実物を見た中から選ぶことができるのです!

ホテル型の店舗が多いのですが、ロビーに当たる部分にひな壇があり、ドレスを着た女性たちが並んでいます。

ルックスレベルはかなり高くどの女性と遊ぶか迷ってしまうくらいですよ。

1人女性を選んだら、そのままホテル型の店舗の個室に入りサービスを受けることができます。

注意すべき点としては料金面。
女性たちはそれぞれ容姿やスタイルなどでランク分けされているので、ランクごとに料金が変わるのです。

まあそれでも、その容姿レベルと料金を考えると日本では考えられないくらいのコスパですが…。

ちなみにお店によってマットプレイがあったり、3Pや4Pができる場合もあります!
しかし最近閉店するお店も相次いでいるので、マッサージパーラーを楽しみたいという方は早めに行くことをオススメします。

料金目安 女性のランクに応じて2500B~6000B
場所 エマニュエル、ポセイドン、ビワ、ナンシーなど(2020/02/26 現在)
日本語 相手の女性次第で日本語が話せる場合もある
営業時間 12:30~24:00ごろまで

マッサージ

タイと言えばみなさんがまず思い浮かべるのは、タイ古式マッサージではないでしょうか。
でも実はタイには、古式マッサージ意外にエロイマッサージのお店も存在しています。

おさえておいてほしいのは、建前上は普通のマッサージ店であるということ。
最初は普通のマッサージの施術があり、少し経ったところで「スペシャル?」と誘われることになります。

そう、このスペシャルマッサージこそが醍醐味のエロ展開。
交渉次第ですが、追加料金で手コキ、フェラ、本番となんでもありです。

「普通のマッサージと見分けはつくの?」

そんな不安な声が聞こえてきそうですが、この点はご安心ください。
スペシャルマッサージを提供しているマッサージ店は、結構あからさまにエロい恰好をした女性が店前に立っているので誰もが一目でわかります。

普通のマッサージも抜きもありなので、安く色々楽しみたいという方にはぴったりかもしれません。

ただ注意点としては、女性の人数が多くないため選択肢が少ないというところ。
そしてお店ごとに、パネルから選んだり直接女性を見て選んだりとシステムがばらばらだというところでしょう。

料金目安 2000B前後
場所 BTSプロンポン駅周辺
日本語 話せる女性は少なく、話せたとしてもカタコトが多い
営業時間 10:00~24:00

カラオケ(日本人向け)

タイにある日本人向けカラオケが風俗…これだけ聞くと情報量が多い&想像がつかな過ぎて意味不明だと思います。

ということでこれをわかりやすく一言で表すと、これはお持ち帰りOKなキャバクラのようなもの。

ただし働く女性ごとにお持ち帰りの可否は分かれていて、確認する必要があります。

日本のキャバクラとは異なり、席につく前に自分が一緒に飲みたい女の子を選ぶことができるので、この時にお持ち帰りができる子を確認するようにしましょう。

あまりタイの風俗っぽい感じはありませんが、女の子たちはみんな日本語ペラペラ。
日本語以外に全くもって自信がないという方でも安心して楽しむことができるという点は魅力ですね。

ちなみにお酒はウイスキーなどの飲み放題です。

料金目安 セット料金は1時間600~1000B、お持ち帰りは約4000B
場所 日本人街とも呼ばれるタニヤ
日本語 みんなペラペラなので何の心配もない
営業時間 18:00~25:00頃まで

立ちんぼ

日本でも過去には多く存在していた立ちんぼ。
今でも一部、水面下で活動している立ちんぼがいるという話も聞きますが、あからさまには目にすることがなくなりました。

そんな立ちんぼが、タイではまだまだ現存しているのです。

立ちんぼのいるエリアでうろうろしていれば、だいたい向こうから話しかけてきます。
提示される料金はだいたいぼったくりレベルなので、交渉次第で半額くらいになりますよ。

そこそこかわいい子も多いですし、なんせ他の風俗と比べても値段が格段に安いという点はとても魅力的。
もちろん本番は大前提ですよ。

ただ立ちんぼに関しては全世界共通で、性病や窃盗のリスクがあります。
せっかく海外風俗を利用するならそういったハラハラ感も味わいたい…という男性には向いている風俗だといえるでしょう。

料金目安 1000B~(交渉次第)
場所 スクンビット、ヤワラートなど
日本語 女性次第だがカタコトレベルなら話せることが多い
営業時間 特にないが暗くなると出没、22:00~増える傾向

援交カフェ・バー

タイには「テーメーカフェ」なるものがあり、これがこちらの援交カフェ・バーにあたります。

出会い系カフェという呼び方もあります。

こちらは男女ともに相手を求めて集まる場であり、店に入った瞬間に自分を売りたい女性があふれかえるほどの大人数で密集しています!

いろんな女性が自分を買ってもらおうと猛アピールしてきますが、冷静に品定めし、気に入った女の子がいれば値段交渉。

そして互いが了承すればそのまま近場のホテルで本番するだけです。

こちらの店はワンドリンク制なので、入店したらまずドリンクを頼み、そのあと女性を物色していきましょう。

かなり入れ替わりが激しいので、気に入った子がいない場合は待っていればそのうち好みの子に巡り合えるはず。

ちなみに相手の女性たちは完全個人の売春なので、あちらにも拒否権があるということは覚えておきましょう。

もし断られるようなことがあってもクレームを言う先はありませんのでスッパリ諦めて次に行きましょう!

料金目安 ドリンクが約100B、本番は2500~5000B(コース、交渉次第)
場所 ルアムチットホテルの地下
日本語 女性によるがあまり期待できない
営業時間 20:00~26:00前後

ここまでが、タイの代表的な風俗です。
いかがですか?なかなかたくさんの種類があり、しかも日本とは全く異なるものも多く読んでいるだけでワクワクしませんか?

次の項目では、私が過去にタイで風俗を体験した話をしますのでぜひ参考にしてくださいね。

実際にタイで風俗を体験してみた結果

ここからは私が少し前にタイに旅行に行った際、初めてタイの風俗で遊んだ体験談をお話しします。

行先は、タイの風俗の代表ゴーゴーバーです!

3泊4日のひとりタイ旅行

これは昨年の話なのですが、私は男一人でタイに旅行してきました。
特に風俗を楽しみに言ったというわけではなく、本来の目的は観光です。

まあある程度観光の予定は組んでいったのですが、初めてタイに行ったらびっくりしたことが。

それは、かなり風俗関係がオープンに広告を打っていたこと!

大きな看板やチラシがちらほら目に入るので、なんだかムラムラしてしまうのは男の性…。
当初の予定にはありませんでしたが、この段階でせっかくならタイの風俗を楽しんで帰ろうと決意したわけです。

そこで、どの風俗を利用するか、タイ2日目の夕方に一度ホテルに戻り調べまくりました。

いろいろと調べた結果のゴーゴーバー

タイの風俗について調べまくった結果、先ほどまとめたような各種風俗の存在や特徴を網羅。

そして熟考し、最終的にはゴーゴーバーに行ってみることを決意しました。

私がゴーゴーバーを選んだ理由は以下の通りです。

・タイを代表する、海外らしい風俗だということ
・日本では味わえない異色の空間を味わいたいと思ったこと
・比較的日本語が通じる風俗だということで安心

時間があれば他の風俗もチャレンジしてみようと思っていたのですが、結局翌日からの予定がいろいろ立て込んでゴーゴーバーのみ行くことができたのでその時の雰囲気をお伝えしていきますね。

ナナプラザにて異色のタイ風俗を味わう

タイのゴーゴーバーがある場所としては数か所有名な場所があるのですが、今回は初めてということでその中でも最も名の知れた「ナナプラザ」へ行ってきました。

ナナプラザには様々なゴーゴーバーが1階~3階まで密集しており、自分でお店を選ぶ必要があります。

これらのお店は特にジャンル別で分かれているわけではないので、このお店に行けばこんな子が多い…という区別はなかなか難しいので行ったときに自分の目で確かめてお店を決めることをオススメします。

さらっと通過して様子を見るだけなら特にドリンクを買う必要もないので、そのようにしてお店を選ぶと良いですよ。
ただ黒服はかなり強引に席に座るよう営業をかけてくるので強い心で振り切りましょう。

また、タイで有名なレディボーイ(日本でいうところのニューハーフ)がいるお店というのも混ざっているので生粋の女性が目当てだという方は注意してください。

特にレディボーイはかわいい、きれいな方が多いのでお持ち帰りしてみてびっくり…なんてことは珍しくないらしいですよ。
「LB店」と表記があるお店はレディボーイ専門店です。

好みの女の子を見つけたお店に入ってから本番まで

気に入った女の子を見つけた店に入店すると、店員さんが席に案内してくれます。
メニューからビールを注文。

時間がもったいないので、気に入った女の子のつけている番号をすぐに店員に伝えて連れてきてもらいました。

ちょっとギャル寄りの若い子で、カタコトですが日本語もOK。
気分を盛り上げてもらうため、ねだられるがまま女の子にもアルコールを頼みます。

どさくさに紛れて店員までドリンクをねだってきますが、答えているときりがないのでこの辺りはスルーです(笑)

いい感じに会話も盛り上がっているところで店員が本番に行くか行かないかの打診をしてきます。

本番に行く場合はお店にいくら、女の子にいくら…という風に説明してくれますが、お店に払うお金に関しては最初ぼられることが多いので渋ります。

すると数分後、店に払うお金を半額近くに下げてまた打診してきたのでここで決定することにしました。

ということでドリンク代が全部で確か500Bくらいとお店に1000B、女の子にあげるお金3000B。

あと店員のチップおねだりがえぐかったので仕方なく150Bを渡して店を出ます。

行先は、ナナプラザの3階にある通称ヤリ部屋と呼ばれるところ。
ラブホがプラザ内に存在している感じですね。
ここでも入室料として400B弱取られるのと、コンドームを持参していない場合は40Bで買わされるのでご注意を。

部屋に入ってしまえばもうあとは自由にセックスするだけです!
私が選んだギャルはなかなか積極的で床上手、2発発射させていただきました。

支払ったお金の総額は、日本円で約15000円。
格安ソープの60分コースくらいの金額にはなりますが、女の子を直接目で見て選べることやドリンク代なんかも入っていることを加味すると安いですよね。

人生初のゴーゴーバーはこんな感じで、個人的にはかなり楽しめました。
ひとりでも十分楽しかったですが、気の許せる友達と2~3人で行ってもすごく楽しいんじゃないかと思いますね。

今後他のタイ風俗を体験した時には、またレポしたいと思います!
ゴーゴーバーに行くことを検討している方はぜひ今回の内容を参考にしてみてください。

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若戸 明
若戸 明
ガラケー時代から出会い系に親しんでおり、出会った総数100人以上。今の妻とも出会い系で知り合う。結婚後しばらく、出会いから遠ざかっていたが、直近では、「パパ活」が益々熱くなると見込み、「2020年パパ活元年」と銘打ち18年ぶりに本気で出会い系を行っている。